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MUSIC JAZZ LIST

  • ポストミニマル音楽の作曲、そしてベース奏者で知られる濱瀬元彦。パーカッショニストの山口恭範とピアニストの柴野さつきを迎えたCD。残業が重なり合う静かな快感をじっくりどうぞ。

    呼吸する音の彫刻か、あるいは樹木の体内を流れる水の囁きか。ポストミニマル音楽の作曲、そしてベース奏者で知られる濱瀬元彦。パーカッショニストの山口恭範とピアニストの柴野さつきを迎えたこのCDで彼が見せてくれたのは ”音楽がいかに自由か” ということの美しい証明だ。奇妙にゆらぐ電子音の大地に、遠近感のあるリズムがからんでいく。残業が重なり合う静かな快感。じっくりどうぞ。
    濱瀬元彦(comp.pgm.elc-b)
    山口恭範(perc) 柴野さつき(p)

  • George Benson-In Concert-

  • Tequila

  • Jean-Luc Ponty-In Concert-

  • あなたの日常をパーティー気分にする、カルメラ 10 周年記念アルバム。自らの 10 周年を祝うべく温存していたキラーチューンをイッキに放出!

    あなたの日常をパーティー気分にする、カルメラ 10 周年記念アルバム。自らの 10 周年を祝うべく温存していたキラーチューンをイッキに放出!

  • あなたの日常をパーティー気分にする、カルメラ 10 周年記念アルバム。自らの 10 周年を祝うべく温存していたキラーチューンをイッキに放出!

    • カルメラ
    • 乾杯ブギウギ-メガ盛りMIX-
    • 配信専用

    あなたの日常をパーティー気分にする、カルメラ 10 周年記念アルバム。自らの 10 周年を祝うべく温存していたキラーチューンをイッキに放出!

  • 渋谷の路上から生まれたインストジャムバンドが、SunsetLounge/GreenroomCampなどのフェス出演やJizue/no.9との船上パーティを経て、2nd Full Albumを完成させた。今回はゲストにNabowaのバイオリニストHiraku Yamamoto氏を迎えた楽曲や、日本を代表するエレクトロニカ・アーティストであるno.9氏のリミックス曲なども収録した豪華版だ。

    渋谷の路上から生まれたインストジャムバンドが、SunsetLounge/GreenroomCampなどのフェス出演やJizue/no.9との船上パーティを経て、2nd Full Albumを完成させた。今回はゲストにNabowaのバイオリニストHiraku Yamamoto氏を迎えた楽曲や、日本を代表するエレクトロニカ・アーティストであるno.9氏のリミックス曲なども収録した豪華版だ。

  • 2008年結成のインストゥルメンタルジャムバンド。「野外フェスが似合いすぎるバンド」として話題が広まる。ガットギター柏原、アップライトベース小出、ドラム水口が作り上げる、ジャズ・エレクトロニカを軸にした独特な世界観が人気となり、同年にミニアルバムをリリース。都内を中心に路上、カフェ、野外フェスで場所を問わず数多くのライブを展開し、井上薫、NO.9、calmなどと共演、着実にファンを増やす。そして2013年に待望の1stアルバム『circle』をリリース。

    2008年結成のインストゥルメンタルジャムバンド。「野外フェスが似合いすぎるバンド」として話題が広まる。ガットギター柏原、アップライトベース小出、ドラム水口が作り上げる、ジャズ・エレクトロニカを軸にした独特な世界観が人気となり、同年にミニアルバムをリリース。都内を中心に路上、カフェ、野外フェスで場所を問わず数多くのライブを展開し、井上薫、NO.9、calmなどと共演、着実にファンを増やす。そして2013年に待望の1stアルバム『circle』をリリース。

  • 沢村満「美しい光景、光と夢と希望、そして心のストーリーを音楽にしたかった。」ブラジルパーカッショニスト界のレジェンド、セルシーニョ・シルバと夢の共演が実現!「Amazonで購入して聴きました。良いな~すごく好きです。君の本来の良さが出ているようで。でも、僕とやってもらってる時の《ZIGMA》のプレイも最高だよ。」渡辺香津美コメントより

    沢村満「美しい光景、光と夢と希望、そして心のストーリーを音楽にしたかった。」ブラジルパーカッショニスト界のレジェンド、セルシーニョ・シルバと夢の共演が実現!「Amazonで購入して聴きました。良いな~すごく好きです。君の本来の良さが出ているようで。でも、僕とやってもらってる時の《ZIGMA》のプレイも最高だよ。」渡辺香津美コメントより

  • 4月20日発売の最新アルバム「REAL KICKS」からの先行配信曲。大都会の外れに漂う寂しさをイメージした楽曲。カルメラの十八番的な哀愁あるメロディを高速ビートに乗せて歌う、アッパーなジャズチューン。

    4月20日発売の最新アルバム「REAL KICKS」からの先行配信曲。大都会の外れに漂う寂しさをイメージした楽曲。カルメラの十八番的な哀愁あるメロディを高速ビートに乗せて歌う、アッパーなジャズチューン。

  • 4月20日発売の最新アルバム「REAL KICKS」からの先行配信曲。木下半太氏の監督映画作品「ロマンチック・ハイボール」のテーマソング。

    4月20日発売の最新アルバム「REAL KICKS」からの先行配信曲。木下半太氏の監督映画作品「ロマンチック・ハイボール」のテーマソング。楽器だけで、叙情的かつスリリングに歌い上げる、ジャズの枠を超えたビバップロック。カルメラの新定番曲。

  • 4月20日発売の最新アルバム「REAL KICKS」から、カルメラが提案する新しいジャズロックチューンを先行配信。

    4月20日発売の最新アルバム「REAL KICKS」から、カルメラが提案する新しいジャズロックチューンを先行配信。新たな未来を切り開いて新時代へ!という思いが込められている。

  • 実力派ラテン・ジャズ・ヴァイオリニストSAYAKAの、ラテン、ジャズ、クラシック等の様々な要素を巧みに取り入れたデビュー・アルバム。

    • SAYAKA
    • Palma Habanera
    • ZQBG-1002

    実力派ラテン・ジャズ・ヴァイオリニストSAYAKAの、ラテン、ジャズ、クラシック等の様々な要素を巧みに取り入れたデビュー・アルバム。

  • フランス・ジャズ界を席巻する天才ピアニスト、トーマス・エンコの、ロマンチシズム溢れる歌心と、情熱的に躍動するダイナミズムが混在する日本デビュー・アルバム。

    フランス・ジャズ界を席巻する天才ピアニスト、トーマス・エンコの、ロマンチシズム溢れる歌心と、情熱的に躍動するダイナミズムが混在する日本デビュー・アルバム。

  • コントラバスだけのアンサンブル・グループ、Black Bass Quintetのサード・アルバム。最も低い音の出る弦楽器であり、オーケストラやブラスバンドでは縁の下の力持ちとして語られるコントラバスは、実は豊かで個性的な表現力を持った楽器でもある。衝撃&癒しの重低音アンサンブルを聴かせる一枚。

    コントラバスだけのアンサンブル・グループ、Black Bass Quintetのサード・アルバム。最も低い音の出る弦楽器であり、オーケストラやブラスバンドでは縁の下の力持ちとして語られるコントラバスは、実は豊かで個性的な表現力を持った楽器でもある。衝撃&癒しの重低音アンサンブルを聴かせる一枚。

  • 元ソノダバンド園田涼が新境地ジャズ・ピアノ・トリオを結成。

    ショパン幻想即興曲、ドビュッシーのアラベスク、サラサーテのカルメン等、クラシック名曲を園田涼の強烈な編曲、そしてP園田、B二家本、Dr髭白の演奏に度肝を抜かれる。

  • 沖縄県うるま市勝連平敷屋生まれ。2004年より東京にてジャズの演奏を始める。故郷沖縄への愛。先人たちへの尊敬、感謝。沢山の人達の笑顔…。そんな想いを込めて作り上げたアルバム「Lequio Historia」沖縄の民謡をアレンジして、沖縄の風をメロディーに変え、沖縄の宝物をリズムに乗せて西仲美咲の新たな物語が始まりました。ここから湧き出てきた旋律をメロディに変えて録音した「Lequio Historia」は自然と人への感謝の気持ちや祈りを込めてできあがったアルバム。

    故郷沖縄への愛。先人たちへの尊敬、感謝。沢山の人達の笑顔…。そんな想いを込めて作り上げたアルバム「Lequio Historia」沖縄の民謡をアレンジして、沖縄の風をメロディーに変え、沖縄の宝物をリズムに乗せて西仲美咲の新たな物語が始まりました。ここから湧き出てきた旋律をメロディに変えて録音した「Lequio Historia」は自然と人への感謝の気持ちや祈りを込めてできあがったアルバムです。

  • この作品は、Dear Bluesの原点であるピアノトリオで全曲収録。ピアノトリオアルバムとしては、6年ぶり3枚目の作品。2014年にフランス・リーモージュでのジャズフェスに出演し、そのジャズフェスで演奏した曲、従来通りのブルースを基調とした曲の他にウエスモンゴメリーや、ジャコパストリアスの曲なども披露。また、中嶋美弥(pf)と名古路一也(bass)のオリジナル曲もこの作品の注目曲と言える。

    個々に活動していた3人が、2007年から「Dear Blues」として活動開始。PIANO:中嶋美弥、BASS:名古路一也、DRUM:山下佳孝。東海地方のジャズクラブを中心に活動し、演奏の技術の高さはもちろん、ハイクオリティーなライブパフォーマンスが好評を得て、多くのファンを魅了する。Jazz Life誌、jazz Japan誌などで高い評価を得る、ブルージーでファンキー、明るく、温かいサウンドをもとに、ジャズフィーリングたっぷりに強力にスイングする演奏には定評がある。

  • この作品は、Dear Bluesとヴォーカリスト今岡友美のコラボ作品。今岡友美とのコラボは、2011年にリリースした「smile」以来2枚目となる。メンバーの特性をより生かすよう、このメンバーならではの楽曲選択、そしてエレキベースも採用し、ジャジーでありながらも要所要所にポップなアレンジも生きる。「Afro Blue」、「Amazing Grace」、ビリージョエルの「素顔のままで」、そしてウエザーリポートの「Birdland」などバラエティに飛んだ収録曲が聴く者を飽きさせない注目の作品。

    個々に活動していた3人が、2007年から「Dear Blues」として活動開始。PIANO:中嶋美弥、BASS:名古路一也、DRUM:山下佳孝。東海地方のジャズクラブを中心に活動し、演奏の技術の高さはもちろん、ハイクオリティーなライブパフォーマンスが好評を得て、多くのファンを魅了する。Jazz Life誌、jazz Japan誌などで高い評価を得る、ブルージーでファンキー、明るく、温かいサウンドをもとに、ジャズフィーリングたっぷりに強力にスイングする演奏には定評がある。

  • クラシック・ラテン・ジャズなど、ジャンルを越えた楽曲を織り交ぜた至宝の新作!

    名古屋フィルハーモニー交響楽団首席トロンボーン奏者。山口県出身。1987年広島音楽高校卒業。1991年武蔵野音楽大学卒業。同大学卒業演奏会、同大学新人演奏会、読売新人演奏会、ヤマハ新人演奏会等出演。NHK-FMオーディションに合格,番組に出演。1993年インディアナ大学パフォーマー・ディプロマ科卒業。同年国際トロンボーン協会主催L.V.ヘイニー・フィルハーモニック・プライズ・トロンボーン・コンペティション第3位。岡本繁邦(元広島交響楽団)、木下利男(元NHK交響楽団)、J.ドムス(元ベルリン・フィル)、M.D.ステュワート(元フィラデルフィア管弦楽団)の各氏に師事。なにわオーケストラル・ウィンズ、アート・イン・トロンボーンズ、アンサンブルTURB、ETQ各メンバー。2001年名古屋フィルハーモニー交響楽団入団。現在、首席トロンボーン奏者。2010年、1stアルバム「Happy-Go-Lucky!」。2014年5月 2ndアルバム「Walking on Air」をNEW VINTAGE RECORDSからリリース。

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