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MUSIC Rock LIST

  • カミツキというバンド名のとおり、彼らの奏でるサウンドは安定感がありながら狂気かつ艶やかで聞く側はアドレナリン溢れまくり。まるで音に噛みつかれたような衝撃を受ける。さらにボーカルの透明感ある力強い歌声で一筋縄ではいかない魅力を兼ね備え、今後もどんな化学反応が起こるか目が離せない。1stミニアルバム「Five Days After Infection of Vampire」はヴァンパイアに噛まれてからの5日間という意味があり、トラックナンバーの表記もday.1~day.5と1曲1曲が噛まれてから進化するまでの1日というストーリーになっている。1stミニアルバム「Five Days After Infection of Vampire」、聴くと彼らの化身となってしまうかもしれない。

    • カミツキ
    • Five Days After Infection of Vampire
    • ROLL-1002

    カミツキというバンド名のとおり、彼らの奏でるサウンドは安定感がありながら狂気かつ艶やかで聞く側はアドレナリン溢れまくり。まるで音に噛みつかれたような衝撃を受ける。
    さらにボーカルの透明感ある力強い歌声で一筋縄ではいかない魅力を兼ね備え、今後もどんな化学反応が起こるか目が離せない。1stミニアルバム「Five Days After Infection of Vampire」はヴァンパイアに噛まれてからの
    5日間という意味があり、トラックナンバーの表記もday.1~day.5と1曲1曲が噛まれてから進化するまでの1日というストーリーになっている。
    1stミニアルバム「Five Days After Infection of Vampire」、聴くと彼らの化身となってしまうかもしれない。

  • バンド最高傑作の呼び声も高い、通算6作目。

    バンド最高傑作の呼び声も高い、通算6作目。

  • De+LAXにて多くのアーティストに影響を与えたキーボード/パーカッショニスト京極輝男。素晴らしいメンバーと創り上げた初のミニ・アルバムが遂に完成!

    De+LAXにて多くのアーティストに影響を与えたキーボード/パーカッショニスト京極輝男。素晴らしいメンバーと創り上げた初のミニ・アルバムが遂に完成!1980年ルイス(LOUIS)でデビューし、ちわきまゆみバンドLe Menu(MENUの前身)、V-27、 PINK TANK、宙也&デラックス、De+LAX、VERSUSと活躍してきたドラマー、キーボーディストの京極輝男が初のソロ音源集をリリース。新●月の津田治彦を共同プロデューサーに向かえ制作されたこのミニ・アルバムは、日本人離れした新感覚のリズムと音が同居するグルーヴィーなロック作品となった。80年代のニューウェイヴの中でもリズムとキーボードを多用したエレクトロ・ポップやポストパンクといった混沌とした音世界に通じる内容で、ある意味「洋楽」と称されても違和感のない程の音で構成されている。収録されている5曲の内"Breakin'the WALL"以外はインストゥルメンタルとなっており、音の面白さにも注目していただきたい。アンビエントな要素があるものの、キャッチーなメロディ・ラインと反復するリズムが印象的でノスタルジーと新しい感覚を呼び起こす!録音に参加したメンバーも豪華で、初の作品に華を添えている。

  • シンフォニックの要素を強めた7枚目のスタジオ・アルバム。

    シンフォニックの要素を強めた7枚目のスタジオ・アルバム。

  • 女性ツイン・ヴォーカル・バンドとして再スタートを切ったWho the Bitchが前作『Toys』から3年4ヶ月ぶり(2014年時)にリリースするセカンド・アルバム。

    女性ツイン・ヴォーカル・バンドとして再スタートを切ったWho the Bitchが前作『Toys』から3年4ヶ月ぶり(2014年時)にリリースするセカンド・アルバム。2度のヨーロッパ・ツアー、メンバーの脱退、レーベルの設立など、3年間で起こった数々の出来事と共に楽曲が生まれ、ひとつひとつ具現化された結晶がこの一枚に。今のWho the Bitchが詰まった“素”のアルバム。

  • 1975年発表のセカンド・アルバム。邦題『クロムウェル卿の奏する7つの大罪の為の組曲』。最新リマスター。

    • Opus Avantra
    • Lord Cromwell Plays Suite For Seven Vices
    • BELLE-172682

    1975年発表のセカンド・アルバム。邦題『クロムウェル卿の奏する7つの大罪の為の組曲』。最新リマスター。

  • 1977年リリースのT.Rex最後のオリジナル・アルバム。メンバーを一新して臨んだMarc Bolanの渾身の意欲作。久々の高評価を得たが、本作リリースの半年後Marc Bolanの交通事故死によりその栄光の歴史に終止符が打たれた。

    • T.Rex
    • DANDY IN THE UNDERWORLD
    • EMS-80828

    1977年リリースのT.Rex最後のオリジナル・アルバム。メンバーを一新して臨んだMarc Bolanの渾身の意欲作。久々の高評価を得たが、本作リリースの半年後Marc Bolanの交通事故死によりその栄光の歴史に終止符が打たれた。

  • 1974年発表のデビュー・アルバム。邦題『内省』。最新リマスター。

    1974年発表のデビュー・アルバム。邦題『内省』。最新リマスター。

  • 「ニューヨークの貴婦人」のヒット曲を含む1976年発表の意欲作。Marc Bolanの個性とSoul Funk色が見事に融合した、完成度の高い13曲。日本でのタイトルは「銀河系よりの使者」

    • T.Rex
    • FUTURISTIC DRAGON
    • EMS-80445

    「ニューヨークの貴婦人」のヒット曲を含む1976年発表の意欲作。Marc Bolanの個性とSoul Funk色が見事に融合した、完成度の高い13曲。日本でのタイトルは「銀河系よりの使者」

  • 苦難を乗り越え作り上げた5年半ぶりのニュー・アルバム。

    苦難を乗り越え作り上げた5年半ぶりのニュー・アルバム。

  • T.Rex人気絶頂期に発表されたベストヒットアルバム。Marc Bolanのセンスが詰まった極上の楽曲全14曲を収録。「テレグラム・サムー」「20センチュリー・ボーイ「メタル・グルー」など、彼らの後期のヒット曲集です。

    • T.Rex
    • GREAT HITS
    • EOP-80930

    T.Rex人気絶頂期に発表されたベストヒットアルバム。Marc Bolanのセンスが詰まった極上の楽曲全14曲を収録。「テレグラム・サムー」「20センチュリー・ボーイ「メタル・グルー」など、彼らの後期のヒット曲集です。

  • 1972年にリリースされたバンドの唯一作であり、シンフォニック・ロックの歴史的名盤。2016年最新リマスター。

    • Sandrose
    • Sandrose [2016 Remastered]
    • BELLE-162666

    1972年にリリースされたバンドの唯一作であり、シンフォニック・ロックの歴史的名盤。2016年最新リマスター。

  • 1973年T.Rex人気絶頂期に発表された「THE SLIDER」と並ぶ名盤。シングル曲をほとんど収録せず、アルバムの完成度と質の高さを評価された作品です。リンゴ・スター監督の映画「BORN TO BOOGIE」の同名主題歌、来日時にレコーディングされた「ショック・ロック」など13曲収録。

    1973年T.Rex人気絶頂期に発表された「THE SLIDER」と並ぶ名盤。シングル曲をほとんど収録せず、アルバムの完成度と質の高さを評価された作品です。リンゴ・スター監督の映画「BORN TO BOOGIE」の同名主題歌、来日時にレコーディングされた「ショック・ロック」など13曲収録。

  • T.Rex大人気の渦中に発表された通算7枚目。「メタル・グルー」「ミスティック・レディ」など名曲13曲収録。Ringo Starr撮影のMarc Bolanのジェケットでも有名な1972年発表の名盤。

    • T.Rex
    • THE SLIDER
    • EOP-80565

    T.Rex大人気の渦中に発表された通算7枚目。「メタル・グルー」「ミスティック・レディ」など名曲13曲収録。Ringo Starr撮影のMarc Bolanのジェケットでも有名な1972年発表の名盤。

  • 1974年リリース、トニー・ヴィスコンティがプロデュースした最後の作品。ブギー・サウンドから脱却を計り、ファンク、ソウルテイストを取り入れた問題作。日本での発売タイトル「ズィンク・アロイと朝焼けの仮面ライダー」も鮮烈。

    • T.Rex
    • ZINC ALLOY AND THE HIDDEN RIDERS OF TOMORROW
    • EOP-80991

    1974年リリース、トニー・ヴィスコンティがプロデュースした最後の作品。ブギー・サウンドから脱却を計り、ファンク、ソウルテイストを取り入れた問題作。日本での発売タイトル「ズィンク・アロイと朝焼けの仮面ライダー」も鮮烈。

  • 初のマーク・ボランのセルフ・プロデュース作品。LAレコーディング。ソウル・ミュージックへの傾倒が更に深まった、新たな展開を見せた1975年の意欲作。

    • T.Rex
    • BOLAN'S ZIP GUN
    • EMS-80148

    初のマーク・ボランのセルフ・プロデュース作品。LAレコーディング。ソウル・ミュージックへの傾倒が更に深まった、新たな展開を見せた1975年の意欲作。

  • 影響を受けたヨーロピアン・メロディック系の音楽を主体に、様々なメタル・ミュージックからの要素をこのデビュー・アルバムへと反映させ、パワフルで、メロディあるサウンドを標榜。ヘヴィなギターと力強いリズム・セクションがキャッチーなメロディ、アグレッシヴで、ワイド・レンジな楽曲を引き立たせ、ひとつのキャラクターに収まらない音楽性を見せてくれる。プロデュースはバンドのギタリストでもあるセルジオ・サルセドによるものだ。AIRLESS時代よりも張りと伸びを感じさせるイナーキの声に、キャッチーで印象的になった楽曲と贅肉を削ぎ落し、強靭になったサウンドが耳を惹く。

    影響を受けたヨーロピアン・メロディック系の音楽を主体に、様々なメタル・ミュージックからの要素をこのデビュー・アルバムへと反映させ、パワフルで、メロディあるサウンドを標榜。ヘヴィなギターと力強いリズム・セクションがキャッチーなメロディ、アグレッシヴで、ワイド・レンジな楽曲を引き立たせ、ひとつのキャラクターに収まらない音楽性を見せてくれる。
    プロデュースはバンドのギタリストでもあるセルジオ・サルセドによるものだ。AIRLESS時代よりも張りと伸びを感じさせるイナーキの声に、キャッチーで印象的になった楽曲と贅肉を削ぎ落し、強靭になったサウンドが耳を惹く。

  • 前作に引き続きニック・ラスキュリネッツがプロデュースを手掛けたサード・アルバム。

    前作に引き続きニック・ラスキュリネッツがプロデュースを手掛けたサード・アルバム。

  • デンマークが誇るギタリストが創り上げた完全無欠の3rdアルバム!プロデューサーにはD-A-Dのギタリストであるヤコブ・ビンザーを起用。同じくD-A-Dのシンガー、イエスパ・ビンザーが1曲にゲスト参加。デンマークの国民的バンド、D-A-Dのヤコブとイエスパのサポートを得て、さらなるフィールドへと飛び出す最新ロック・アルバム!レコーディングはマイク・トランプ、グレン・ヒューズ、ARTILLERYらのアルバムを生み出してきたコペンハーゲンにあるソレン所有のメドレー・スタジオで行われた。

    北欧を代表するポピュラーなロック・バンドへと駆け上がってきたELECTRIC GUITARS。2013年のデビュー・アルバム発表後、国外を含む200以上のライヴに出演し、そのホットなロック・ギターでライヴ・バンドであることを証明。2016年には2nd『String Fever』を発表。し、さらなる注目を集めた。そして、デイニッシュ・ロック・ギタリスト2人を中心としたELECTRIC GUITARSは予告通り3作目となるアルバムを発表する。今回がデンマークの国民的ロック・バンド、D-A-Dのギタリストであるヤコブ・ビンザーをプロデューサーに起用。加えてD-A-Dのカリスマ・シンガー、イエスパ・ビンザーがシングル曲”Headless Chicken”に参加し、ガッツ溢れるスクリーミングを聴かせてくれる。ミカ・ヴァンドボーグはセッション・ギタリストとして活動をしつつ、エフェクターを製造する仕事に従事。ソレン・アンダーセンはギタリスト、ミュージシャン&プロデューサーとして活躍中。グレン・ヒューズ、マイク・トランプ、D-A-D、ARTILLERY、デイヴ・ムステイン等との活動で知られる人物だ。

  • 誰もがよく知る映画のテーマ曲を取り上げたカヴァー・アルバム。「男が女を愛する時」の最新ヴァージョン収録。

    誰もがよく知る映画のテーマ曲を取り上げたカヴァー・アルバム。「男が女を愛する時」の最新ヴァージョン収録。

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